結 Musubi
属したくなる、つながりを。
こんな方へ日本文化に、見る側ではなく関わる側として触れたい方へ。
結(むすび)は、つながりという意味です。日本での私の活動のうち、コミュニティの側にあたります。日本文化を軸に人を集め、地域のコミュニティと、それを守り続ける人々に出会ってもらう場です。
結へ私のしていることは、すべて一つの考えに戻ってきます。いま自分がいる仕組みを見て、自分のために働く仕組みを作ること。それを三つの場所で行っています。それぞれに、居場所があります。
こんな方へ日本文化に、見る側ではなく関わる側として触れたい方へ。
結(むすび)は、つながりという意味です。日本での私の活動のうち、コミュニティの側にあたります。日本文化を軸に人を集め、地域のコミュニティと、それを守り続ける人々に出会ってもらう場です。
結へこんな方へオーナーが率いる、クリエイティブ・マーケティング系のエージェンシーへ。
多くのエージェンシーは紹介で育ちます。つまり、クライアントを選んでいるのは相手の側です。望むクライアントからより多くを得て、消耗させるクライアントを手放し、取り戻した時間を本当に大事な仕事に使う。その手伝いをしています。
Minamotoへこんな方へ相模の山の修験道に関心のある方へ。
相模の山の修験の歴史と、いまそれを実践する人々のための、ひらかれた講。私はこの実践の学び手であって、教える立場ではありません。だから、伝統を守る人と場所へあなたを案内します。
相模修験道へニュースレター(英語)には、三つすべてが登場します。エージェンシーの仕事、コミュニティ、そして山。ひとつだけ追うなら、これを。